SERVICE
EVENT PRODUCE / DIRECTION
人の記憶に残る体験・演出を、構想から現場まで一貫してプロデュースします。
基本設計 目的・構造・導線・会場設計
体験設計 コンセプト/ストーリー/演出方針
フレーム設計/キャスティング 表現・仕組み・チーム設計
あわせて、必要なテクニカルチームの設計、タレント・モデルのキャスティング業務を行います。
制作管理・実行設計 進行・運営・制作物・オペ管理
現場統括 当日の判断・品質・安全
企業・ブランドイベント 基本設計/制作管理/現場統括
- PETRONAS:アジア地区販売会社ミーティング
- ホンダモーターサイクルジャパン:ファンイベント
- ヴィアトリス製薬合同会社:企業周年イベント/キャスティング/コンテンツ制作
モータースポーツ・自動車メーカー関連 体験設計/演出/現場ディレクション
- 鈴鹿8時間耐久ロードレース:スタート・ゴール・表彰演出/キャスティング
- F1日本グランプリ:ステージ制作/ステージ演出/キャスティング
- トライアンフモーターサイクルズジャパン:ファンミーティング/新車試乗会
地域イベント・小規模企画 構想設計〜当日運営まで
- レーシングチーム:海外レース参戦報告イベント
- 企業展示会:モーターサイクルショー/オートサロン/各種企業展
- 商品発表会、社内運動会、セミナー
撮影・映像制作を含む案件 演出設計/テクニカルチーム設計
- レース演出映像
- 大型イベントステージ演出映像/撮影
- 新車発表映像制作
- 商品発表映像制作
クローズド案件・非公開イベント 守秘義務下での制作・運営
- 新車発表
- 海外ゲスト通訳アテンド
- 海外業務同行通訳
実施が未決定でもお気軽にご相談ください。
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RIDER PERFORMANCE / DIRECTION
プロライダーのスキルと現場知見を活かし、出演・撮影・イベントにおけるパフォーマンスをディレクションします。
ライダーパフォーマンス出演 イベント/撮影/TV番組
FMXショー、トライアルバイクパフォーマンス、エクストリームバイクショーなどの実演に対応します。
撮影協力時は、走行内容・見せ方・安全条件を踏まえたパフォーマンス設計、会場調整、必要に応じた機材リースにも対応します。
現場ディレクション/安全判断 当日判断/安全管理/内容調整
撮影・表現監修 映像/スチール/画づくり
オフロード体験/研修設計 危機管理/判断力/マインドセット
出演・パフォーマンス デモ走行/実演
- FMXショー/トライアルバイクパフォーマンス
- エクストリームバイクショー
- モータースポーツ関連イベントでのデモンストレーション走行
撮影・TV番組協力 出演/走行協力/表現監修
- TV番組におけるライダー出演・走行協力
- 映像・スチール撮影でのライディング表現監修
- 安全運転啓蒙映像の撮影協力
研修・体験プログラム 実技指導/安全講習/体験型研修
- 企業・団体向けオフロード体験プログラム
- プロライダー・チームによる実技指導・安全講習
- 危機管理・判断力・マインドセットを軸としたオフロードバイク体験型研修
ライダー紹介(抜粋) 講師/出演ライダー
オフロード・オンロード問わずバイク関連のことならお気軽にご相談ください。
撮影場所などもご紹介いたします。
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ChatGPT活用 PRACTICE
ChatGPTを中心に、
仕事や企画にAIを自然に取り入れるための実践の場を提供します。
-■我々もここから始まっています(リアルなAIへの入口)■-
本プラクティスは、イベントやプロジェクトを生み出すC4の実務現場から生まれた
思考の整理から実行をつなぐための実践を伝えます。
① ChatGPTを“辞書”から“伴走・加速ツール”に切り替える 特性・仕組み・誤解の整理
答えを求める使い方から、思考を前に進める使い方へ切り替えます。
② ChatGPTをC4式(AIを育てる)考え方で使う 定義づくり/進行設計/プロジェクト単位
プロジェクト単位での使い方を通じて、
一度きりで終わらせないAIとの向き合い方を整えます。
③ ChatGPTを使って、実際にプロジェクトを立ち上げる 企画・判断・進行を並走
①②で整理した考え方を使いながら、
企画・判断・進行をChatGPTと並走して進める実践を行います。
「使い方を知る」のではなく、実務として使い切る体験を重視します。
このHPを、どう作ったか AIの活用範囲/人が担う領域
C4PLANNINGの公式HPは、
ChatGPT活用 PRACTICEで扱っている考え方をもとに制作しています。
本サイトにおけるAIの活用範囲は、次の通りです。
- 思考整理(論点・構造・前提条件の整理)
- 表現補助(言語化・言い回しの検証)
- 検証(構成や流れの確認、矛盾点の洗い出し)
- メインコード制作の補助、およびコード内容の検証
- 企画の方向性・判断基準の決定
- 表現の選択と最終的な言葉の確定
- デザイン・構成の意思決定
- コードの整理、組み込み、最終確認
- 成果物に対する責任の所在
AIは、作業を自動化するための存在ではありません。
人の判断を前に進めるための補助として使われています。
このHPは、
「考える・決める・進めるを、AIと一緒に行う」
ChatGPT活用 PRACTICEの実践例の一つです。
何から始めればいいかの整理からでも大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。
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PROJECT CREATION / DEVELOPMENT
興行や新しいプロジェクトを、
アイデア段階から形にし、育てていく設計を行います。
位置づけ 実行経験を“現場力の裏付け”に
新規案件の獲得を主目的としたサービスではなく、
自らプロジェクトを立ち上げ、実行・運営してきた経験を、イベントプロデュースの実行力・現場力の裏付けとして位置づけています。
プロジェクト立ち上げ・運営 企画・構想〜実行・運営
自ら主体となってプロジェクトを立ち上げ、動かします。
実行を通じた検証・改善 課題の特定/ズレの調整
次につながる改善を行います。
JAPAN OFFROAD CHAMPION(JOC) 競技設計/運営/演出/プロモーション
EnjoyRide 体験型イベント/初心者優先
FIELD EXPERIENCE SHOWCASE(現在企画中) フィールド体験型イベント企画
「走る・挑む・感じる」という体験を軸に、
身体性・挑戦・没入感を重視した参加型エンターテインメントイベントを、
パートナー企業と共に企画・構築しています。
自社の施設やフィールド、これまで培ってきたノウハウを活かして、
イベントやプロジェクトを立ち上げたい方へ。
活用方法のアイディア整理や、企画・コンセプト段階からのご相談に応じています。
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SPORTS PARTNERSHIP DESIGN
会社の心を、少し元気にする。
スポーツ選手を応援するという選択が、
組織の空気や人の意識を、少しずつ豊かにしていく
新しいスポーツマネジメントサービスです。
なぜ、スポーツを応援することが元気につながるのか
C4がスポーツパートナーシップを設計するうえで、
一つの軸となっている存在があります。
それが、GAMMY Racingです。
GAMMY Racingは、
ただ結果や露出を追いかけるチームではありません。
不確実な状況の中で判断し、転倒や失敗を受け入れながら、
それでも前に進み続ける――
そんな姿勢を、日々の現場で積み重ねています。
オフロードバイクのライダーは、
常に整っていない環境の中で走ります。
路面は変わり、条件は揃わず、
正解はその場で自分自身が決めなければなりません。
その在り方は、
変化が多く、正解が見えにくい現代の仕事や組織と
重なる部分が多くあります。
スポーツ選手を応援するという関わりは、
勝敗や成果だけを見ることではありません。
挑戦の過程に目を向け、
続けることそのものに価値を見出す視点を生みます。
そうした視点の変化が、
組織の空気や人の意識を、少しずつ整え、
前向きな循環を生み出していきます。
C4のスポーツパートナーシップは、
応援を一過性の支援で終わらせず、
関わり続けられる関係性として設計することを大切にしています。
向いている会社
- スポーツ支援を「広告」ではなく、会社の栄養剤として活用したい
- 社内に、今より少し明るい空気や一体感をつくりたい
- 応援を、福利厚生などにも活かし、無理なく長く続けたい
具体的なサービスメニュー
スポーツパートナー選定・関係性設計
応援のスタンスや企業と選手の距離感を確認し、
企業とスポーツ選手・チームの関係づくりを行います。
活用基本ツール
ロゴ掲出/活用・協賛表記、社内外での発信、ロゴ入りアイテム制作、
福利厚生(講演/交流会/イベント/体験会/レース観戦)など、希望に応じた活用ツールを設計・提案します。
体験・交流について
- レース会場での直接応援・観戦体験(アテンド付き)
- レース前後のライダーメッセージ映像共有
- 交流機会、オフロードバイク体験会、社内イベントへの組み込み
- 応援が日常に混ざる仕掛けづくり
講演・研修・対話の場づくり
② RIDER PERFORMANCE / DIRECTION と連動し、
身体操作・判断・危機管理・マインドセットを軸にした
講演・体験型研修・対話の場を設計します。
継続・運用について
無理なく続けられる関わり方を整理し、
形骸化しない運用設計を行い、継続的な取り組みへと繋げます。
参考費用目安(1シーズン):15万円〜
※内容・関わり方・期間により個別に設計します。
期待できる効果(起きやすい変化)
- 社内で応援チーム・選手の挑戦の話題(共通話題)が自然に生まれる
- 応援が福利厚生や社内文化・姿勢として根づきやすくなる
会社として何を大切にしているかが、挑戦や変化に対する向き合い方として、
日常の中で自然に共有される
応援チーム|参考
少しでもご興味がございましたら、実施が未決定でもお気軽にご相談ください。
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